先日もまたまた滑りにいってきました。
今回は群馬県川場スキー場へ。
今シーズンはほとんどここへ来ています!
誰一人としていないゲレンデ。
こうにも人がいないとかなり有意義に滑れました。むしろ少し寂しいくらいでした。
この時以来しばらく行けずにいたのですが、久々に滑ってこれました。
もう気温が暖かくなり始め、あっという間にシーズンも終わりに近づいてきてしまったのが残念です。
ですが自分はホントのギリギリまで滑ろうと思っています。
寒い日が続いていたのでピストを休んでしまっていた事もあり、
家ではMACAFRAMAのDVDを観て乗った気になっていました。
そんなMACAFRAMAは今までのピストDVDとはちょっと違く、
オシャレな感じで、なんかPVを観ている様な感じになっています。
家でネットをしている時など流しているのにピッタリです!
今シーズン見られる僕のイメージの古き良きアメリカンテイストを感じるワークウェアやスター柄。
そしてバイク乗りを彷彿させるチェッカー柄。
一見今回のシーズンテーマ『WORKING CLASS HERO』にちなんだアイテム群に感じますが実は裏テーマが存在します。
。。。
都内某所で作られている新しい僕の相棒。
そう。
実は裏テーマとしてこのバイクに乗ったときの事も考えてのアイテムも。
ツナギやこのチェッカーのアイテム等はどちらかというとこのバイクのイメージの方が強かったり、、
と、相変わらず自分中心に回っているWHIZ。
またまた気分オーダーメイドですいません。
暖かくなってきたのでそろそろ相棒に会いたいです。
2年ほど前に乗り換えた現在の愛車「HONDA PS250」

乗り始めた当初はきちんと整備・点検を行っていたのですが、ここ1年くらいメンテナンスを
怠ってしまっていました。
その結果、いろいろな部分に不具合が出るようになってしまい・・・
久々にお世話になっているバイク屋さんでメンテナンスをしてもらいました。
各部をしっかり調整してもらい、洗車までしてもらったバイクは快調そのもの!
今までいかにヒドイ状態で乗っていたかがよくわかるほどでした。
バイクに限らず「モノ」に対する日々のケアの重要性を改めて感じた今回の点検。
愛着を持って使い続けるために、これからはしっかりメンテナンスしていこうと思います!
HERMAN MILLERの"THE PURPOSE OF DESIGN”を入手しました。
HERMAN MILLERの歴史から歴代のチェアの紹介まで辞典並みの厚みで載ってます。
どの椅子もモダンで美しく、見てるだけでも気分が味合えます。機会があればいつかほしいです。
洋書で詳しくは不明ですが雰囲気のあるおしゃれな一冊です。
初売り&LUMP 7周年の時にA.W.Aをカスタムしてくれました堀木さんが手掛けるNADA.から
展示会でオーダーしていたCAPが届きました。
リバーシブル仕様。
CAPひとつとっても凝った作りで届いてからよく被っています!
堀木さん金田さんありがとうございます。
下野さんのBLOGにもあったように今シーズンのテーマWORKING CLASS HEROを象徴する
アイテムの一つがCLUSTER JKです。
素材はWhizではあまり使用することがなかったカツラギを使用。
太番手の綿糸を使った厚手の綾織り生地で耐久性に優れ、丈夫で質実な作りになっています。
縦糸の密度が高いため、畝の角度がきつく、急傾斜の綾目になっているので雨滴が流れ落ちや
すく野外の作業着の生地として適しています。着込んで洗いこんでいくと表面が白っぽく毛羽立ち
とても良い味が出てくるのも特徴です。
そんな作業着などに使用されるカツラギ素材でWhiz流ワークウェアを表現してみました。
もう一つの特徴は今シーズンのカラー展開で際立っているオフホワイト。
こちらもWhizでは珍しいカラーリングになっています。
1960年代、タフな男たちのユニフォームを源流とするワークジャケットは次第にファッションへと
進化していきました。その発展と相まって人気を博した無骨なワーカーズスタイルを支えた
オフホワイトカラーを今シーズンのテーマカラーとして採用しています。
そんなオフホワイトのテーマ性を踏まえた上ですでにリリースされているアイテムをチェックし
直してみるのも面白いのではないでしょうか?
お店のすぐ近くにあるVACANTでフリマが行われているということで、ちょっとのぞいてきました。
「原宿蚤の市:年寄りのミラーの家の上に若いヘラジカ」



多くの人でにぎわう会場の一角には、こころ商店のブースも!


普段フリマに行くことはめったにないので、掘り出し物を見つけたり、値段を交渉してみたりという
フリマならではの雰囲気がすごく楽しかったです。
こころ商店のブースではこんなカスタムミニ四駆や、

昔なつかしい駄菓子、そしてもちろんojaga designのアイテムも並べられていました。

2/28(日)には「ジャガリンピック 新春戦」が開催されるそうなので、お時間のある方は立川まで
遊びに行ってみてはいかがでしょうか?
こころ商店/ojaga designの皆様いろいろとありがとうございました!
今度はお店の方にも遊びに行かせていただきます!
最近の東京は雨.雪が多く、WHIZ SNOWやFUNCTION JKなど防水,撥水アウターをフル稼働な日々が続きました。
そんな雨、雪に濡れる日には欠かせないアウター類も使い続ければ、撥水・防水効果も薄れてきます。
使用した後の処理の仕方なども効果を持続させる為のポイントです。
ちなみに僕は定期的にケアを行っています。
そうするコトによって機能を際立たせ、本来の機能以上の効果を発してくれます。
愛用はTOKOの撥水, 防水スプレー

特にFUNCTION JKの撥水系機能のものにはオススメです。
スノボでも日常でも日頃の生活に対応してくれるこういったアウター類。
しっかりとケアしてあげて持ち味を十分発揮させてあげるコトは大切だと思います。
そして、なにより大切に長く着る為には重要なコトだと思います。
是非使用前後のケアをオススメします!
今シーズンのテーマWORKING CLASS HEROを象徴するアイテムの一つCLUSTER JK
個人的に超マストアイテムになりそうなA.W.A OVERALL
どちらもWORKというキーワードを持ちながら両ブランドらしさを表現したアイテムがリリース開始。
WHIZのデザイン性、A.W.Aの普遍性を手にとって楽しんでみてください。
遅くなりました!
ハンドメイドの為リリースが遅れていましたCREST BELT。
ちょこちょこ出来上がっては納品していましたが、やっと今週末に全DEALERに納品が完了します!
待っていた方、お近くのDEALERに連絡してみて下さい。
そして先日のBLOGでお知らせしていたPORTER×whizのウエストバックとポーチの受注が明日、19日の10時に終了となります。

この期間でないと購入できない商品ですので是非LUMP ZOZOをご覧下さい。
ペインティングアートをやっている友人が個展を開いているというのでお邪魔してきました。
「岩尾たつろー + 井上あやこ 2人展 HOP〔e〕」




作品はもちろんのこと、空間づくりにもこだわっていて、すごく心地よい時間を過ごすことが出来ました。
開催場所のアートギャラリー、早稲田の「LIFT」

入ってすぐのフロアに突然ある大きな穴!
不思議なつくりをしているのですが、なぜか居心地がいい、そんな空間でした。
たつろー君いろいろとありがとう!
同じ83年生まれ。お互いがんばっていきましょう!!
LUMP TOKYOが2/15で7周年を迎えました。
2/13(土)にはこちらの記念アイテムが発売され、雪の降る悪天候の中たくさんのお客様にお並びいただきました。
更に当日の2/15には平日の土砂降りの雨の中にも関わらず、多くの方にご来店いただきました。たくさんのお祝いのお言葉をありがとうございます。
佐久間さんご夫婦&有我君からは

ロングロールケーキが届きました。
いつも来てくれるお客さんからはほっぷしゅーくりーむを頂きました。
永野サンありがとうございます!
どちらもみんなで美味しく頂きました。ごちそうさまです!
次の8周年に向けて頑張って行きます。
これからもLUMP TOKYOを宜しくお願いします。
今期のWhizを象徴するアイテムであるJET JK。
一見するとWL PATCH DENIM同様の加工を施した刺し子のGジャンタイプですが、実際には
インクジェットプリントの技術を駆使したコットンジャケットになっています。
まず初めに生地にプリントするための写真データを作る作業。インディゴ染めを施した数種類
の生地やヒッコリーや麻の生地をパッチワークのように刺し子をし、接ぎ合わせて生地にします。
その生地をスキャンしてデータ化し、上下のデザインが繰り返し繋がるように修正したりして
プリントデータを完成させます。できあがったデータをもとに解像度の高いインクジェットプリントを
ツイル地に転写することにより見た目はつぎはぎだらけのGジャンだが、デニムではないという
Whizらしいアイテムに仕上がってします。
展示会サンプル以降も商品化までにマス見本と呼ばれる色確認をするための試作を納得いくまで
何度も繰り返した結果、プリント工場さんが挫けるくらい嫌がられました。
そんな試行錯誤したJET JKを是非、LUMPまたはWhiz DEALERで実物を手に取って見てみてください。
LUMP SHOPが7周年、

そしてなんとUCも2周年という事で2nd ANNIVERSARYにいってきました。
12時を過ぎたところだというのにすでに人で溢れかえっていました!

たくさんの友人の方々やいつものメンバーで盛り上がるフロア。
そんな人だかりの中に

76SUMMITやLOUNGE ACTなどで、いつもお世話になっているUCオーナーの修さんを発見。
2周年おめでとうございます! いつもありがとうございます!
今後もイベントなどで利用させてもらいます!そして、次の一年もお互いにがんばっていきましょう!!

今日のLUMP TOKYOは・・・
A.W.A×whiz

A.W.A×NADA.

ONE and ONLYなアイテムがLUMP 7周年を彩ってくれました。
世界に一着しかない自分だけのお気に入りを見つけ出すことは出来たでしょうか?
今日は雪の降る中、多くの方にご来店いただき、本当にありがとうございました!
これからもLUMP TOKYOをよろしくお願いします!!
2/15はLUMPの誕生日。
そして、7周年記念アイテムが明日発売となります。
全て1点物となっていますので自分好みの1点を探してみて下さい。
昨夜は恵比寿の焼き肉”チャンピオン”にてTKさんの誕生日会。
社内や身近な方々で集まってにぎやかなお祝いの場となりました。
絶品なお肉を食し、一通り食事も落ち着いたところでバースディケーキの登場。
その後はお待ちかねの下野サンからのプレゼント!
GOODENOUGH x KOZIKのシルクスクリーンポスター
完全に想像以上のプレゼントにTKさんも相当の驚き&興奮していました!
TKさんおめでとうございます!
最近よく昔の雑誌を読み返しているのですが、気づけば中学生のときに買った雑誌まで掘り起こしていました。
その中でも自分が最も影響を受けた雑誌のひとつ「asAyan」(保存状態よくないですが・・・)

当時は雑誌が唯一の情報源で、毎月欠かさずチェックしてからお店に足を運んでいました。
雑誌で見たアイテムを実際に見てみたい、そして手に入れたいという、お店に向かうまでの緊張感や、
実物を手にしたときの喜びは今でも忘れられません。
お店に足を運ぶという行為そのものが、ファッションを楽しむうえですごく大切なことなんだと、
この「asAyan」が思い出させてくれた気がします。
今はネットの普及ですごく便利な時代になりましたが、お時間がある方は是非お店に
足を運んでみてください。
お店でしか感じることの出来ない楽しさがたくさんあると思います!
3ヶ月ちょい遅れの誕生日プレゼントを貰いました。
18年の付き合いになると誕生日プレゼントを誕生日ではなく、あげたい時にあげる。
このラフな感じいいですね。
先週末からいきなりのスタメン入り。
アンパンありがとう!!
※ちなみに今日の画像は下野さんを意識してみました。
TRACK JKとTRACK PANTSはジャージとナイロンのコンビ素材。
ジャージ生地はニットの特性を生かした適度な伸縮性と弾力性を持ち合わせています。
特徴は生地がしっかりしていて、動いてもシワになりにくく、美しいシルエットをキープします。
ナイロン生地はオーソドックスなナイロンツイル。
表面が非常になめらかで光沢感のある綺麗め素材で撥水加工も兼ね備えています。
素材の組み合わせや切り替えの配色などWhizらしいスポーティーなアイテムになっています。
一見スタイリングが難しいアイテムに見えますが、普段の着こなしに自然に取り入れる事で
WHIZらしい崩したスポーツ感を出して着る事が出来ると思います。
少々先の話になりますが、2/19(金)にこんなイベントあります!
既存の枠に捕われないをコンセプトに、
SYNTHESIZE PRESENTS 『GOOD GOOD!』

【UNIT DJ】
T.B. BROTHERS
KOJIRO (FRAGMENT)
GO KAMINOMURA (STEPPERS RECORDS)
HIROAKI MASUDA(CAUSE)
IZUMI (MINOTAUR)
TR (:SYNTHESIZE/TIMEWARP)
【VJ】
HAJIME
【SALOON DJ】
MONKEY TIMERS
MASA (HEAD PORTER)
SHUNSUKE (MACKDADDY)
EISUKE (DEVILOCK)
TOMOYA (LUMP)
僕も参加させて頂きますので、ご都合の合う方は是非!
先日Rip-tideの竹内さんが「コレに決めました。」と紹介されていた『Xperia』

自分も次の携帯はコレに決めようと思います!
2年くらい使っている今の携帯なんですが、最近バッテリーの持ちが異常に悪くなったり、
通話中に雑音が入るようになったりとそろそろ限界を感じていました。
さらに昨日、スライド部分に明らかな違和感が・・・
というわけで、スマートフォンの知識など全くないのですが、
ずっと使い続けている「SO」シリーズ待望の新機種ということで決断しようと思います。
ちなみに今使っている携帯も竹内さんと同じ「SO905iCS」
「VICTORINOX」そして携帯と、偶然ってあるものだな〜と改めて感じました!
4月の発売まで今の携帯がもってくれればいいんですが・・・
今月15日に7周年を迎えるLUMP TOKYO。
今年は13日土曜日にLUMP TOKYOの7周年限定アイテムをリリースします。
VALLEYに負けないONE AND ONLYなアイテムを製作中。
近郊の方是非見に来てください。
九州チームはVALLEY集合で!
『はじめましてZOZO TOWNです。』のZOZO TOWNにて!

本日よりZOZO LUMPにて受注開始です!
通常のウエストバックより若干大きめにできていて使い勝手が良さそうです。
画像じゃ解りにくいですが側面が鹿革を大胆に使っていて高級感があります。
ポーチは通常内側の素材がナイロンですが、クッション性を高めるためオレンジのフリースが使われていたりwhizらしくなっています。
手に取ってお見せ出来ないのが残念ですが、ZOZO LUMPにて詳しくご覧いただけますのでアクセスしてみてください。
ちなみに2/19を過ぎると購入出来ないのでご注意を!
最近のお気に入りはTRANS JKにTRANS HOODの重ね着です。

もともと別々のアイテムですが、同じ転写シリーズで柄を合わせる事で違和感無くレイヤード。
TRANS JKの元々のフードを取り外してパーカのフードに置き換えた自然な一体感が好きで気に入っています。
一見変わり映えしなそうに見えますが、以外にも印象がガラッと変わるのがポイントです。
柄違いの組み合わせも難易度高めですが是非。
ご存知かと思いますが、このTRANSシリーズの柄部分はすべてプリント。
数枚の古着のチェックシャツを解体し、パッチワークで再構成した生地を転写しインクジェットプリントで表現しています。
色の出方もやや褪せた感じになっていますので、強調しすぎずに古着のような独自の風合いが楽しめると思います。
このインクジェットプリントを使用したTRANSシリーズは他にも、TRANS 8/SやTRANS SHIRTSが展開中。
今後もこのシリーズのアイテムが続々デリバリーされていきますのでお楽しみに!
これに限らず、他のアイテムと組み合わせて遊ぶのも楽しいと思います。是非コーディネイトへの取り入れ方を楽しみながら着てほしいです。
昨日の東京地方は雪。
朝から寒いし天気が良くないなと思っていたら、昼には雨が降り出し、夜には積雪・・・
こんな日は暖かい部屋で読書を!ということで、立ち寄った書店で一番に目についた
この本を買ってみました。

『革命家100の言葉』
タイトル通り、多くの革命家たちが残した100の言葉を解説している本です。
「明日の自分を革命せよ!」のサブタイトル通り、読み終わった後に"明日の自分"を
少しでも変えていければ・・・と思いながら読み進めていこうと思います!
AWAのデニムはヴィンテージデニム同様に米綿を使用し、岡山県で生地を生産した13.5ozの
オリジナルセルヴィッチデニムを使用しています。
旧式の力織機を使用して織ることによりヴィンテージ独特のアタリ感や色、縦のムラ落ち感を
当時の味わいに近いものに再現しています。
全てのチェーンステッチ巻き縫い部、ベルト付け、裾巻き全てヴィンテージと呼ばれるジーンズ
が作られていた時代のミシンであるUSA製ユニオンスペシャルミシン(*1)を使用。
今シーズンの新型AWA-121は下野さんのブログにも紹介されていたようにねじれの防止や縮率を安定させるため
に行う防縮加工や毛焼きといった工程をあえて省いた生地本来の風合いを生かしたアイテムになっています。
そのためヴィンテージ特有の左足の脇のラインが前側に大きくねじれているのが特徴です。
従来のAWAのデニムの縫い糸はコア糸を使用していましたがAWA-121は生地の色落ちと共に糸の風合いや
経年変化をより一層楽しむことを重視するために糸を分析し、当時の物により近い綿糸を使用。
13.5oz赤白のオリジナル耳セルヴィッチデニム
STAR月桂樹ドーナツボタン。釦の中央部にくぼみがあり穴が開いている釦で1940年代頃に多く
使われていた古いタイプの釦の形状。
オリジナルリベットのカラーはヴィンテージ感が漂うブロンズカラーを採用。
ポケット布はオリジナルヘリンボーン生地を使用し、AWAのプリントが施されています。
バックポケットには隠しリベット(*2)を採用。
通称ダルマと呼ばれる裾上げ用ミシンにより履き込めば履き込むほど独特のL地状のウネリを生み出しています。
AWAの加工デニムは1本1本手作業による汚れやアタリを加えたり所々に古着のシワ感を表現
するピン打ちを施し、同じ表情が1本とない仕上がりになっています。
もちろん色落ちも1本1本微妙に異なり、いわば古着屋さんで棚に積まれているデニムの中か
ら自分が気に入る色やサイズを探す感覚。そんな感覚で手に取ってもらえたらうれしいです。
*1 1881年、英国創業のユニオンスペシャル社は米国シカゴに移転し、リーバイスやLeeといったジーンズ
メーカーの発展と共にジーンズ専用の特殊ミシンを開発。現在ではユニオンスペシャル社は無くなって
しまい製造されていないため現存するミシンは少なく希少とされている。
*2 バックポケット口の補強の為に付けられたリベットがカウボーイの大切な鞍や家具なを傷つけないようにする
ために、表面のリベットをポケット生地の中に埋め込み隠した仕様。